老眼になっちゃった

ここ数ヵ月、なぜか新聞や本が読みづらい。
若い頃から近眼でメガネをかけているのだが、メガネをかけたまま新聞を読もうとすると文字がかすんだり、ぼやけたり、圧迫感があったりしてとても見づらい。もしかして、これが老眼なのかも…と思って眼科を受診したところ「あっ、入ってきていますね。立派な老眼です。無理せずに眼を労わりながら老眼鏡も使って上手に付き合って行きましょうね…」とは眼科医の先生。

そういえば、以前にも増して肩こりや首のこりがひどくなり、時々偏頭痛にも悩まされたりするけど、それも老眼のせいなのかな?と思ってみたりする。

自分が老眼になるなんて受け入れがたいことだったけど、2度目の二十歳を過ぎれば当たり前なんだと言い聞かせ、最近はおとなしく暮らしている。老化が進めば身体のいろんなところが衰えてくるのは仕方ないけど、まだ心がそれに追いつかなくてギャップに悩む毎日。近眼から老眼へ…。この先、どんなことが待っているんだろうか…。

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旦那さんの部下とこっそり不倫進行中

不倫に悩む主婦から相談を受けました。

彼女は結婚4年目の主婦で30歳。旦那さんは10歳年上のサラリーマンです。旦那さんの年収は約800万円あり、生活には困っていませんが、料理教室に通う学費を自分で出すために週に2~3度、雑貨屋さんへパートに出ています。

ある日、旦那さんが部下を家に連れてきました。ちょうど金曜日の夜のことで、彼女は手料理で応対。部下の男性が彼女好みだったこともあり、3人で食事とお酒を楽しんだそうです。夜も遅くなり、旦那さんは部下に「今夜は泊まって行けばいい。明日は休みだし、どうせ一人暮らしの部屋に帰っても寂しいだけだろう」と声をかけました。

彼女も、「そうしてください。私もあなたのお話をいろいろ聞かせてほしいわ」と誘いました。程よく酔いが回り、旦那さんはお風呂へ入ると「悪いけど、ちょっと飲みすぎたみたいだから先に休むよ…」と寝室へ。彼女が後片付けをしている間に、部下の男性はお風呂へ行きました。

後片付けが終わる頃に、男性が入浴から上がってきました。「お先にすいません。気持ちの良いお風呂をありがとうございました」。酔っているのに、礼儀正しいことも彼女の彼に対する好感度を上げたといいます。

「もう遅いから、隣の部屋で休んでください。私も入浴を済ませたら休ませてもらいますから…」。ところが、彼女がお風呂か上がってくると、彼は居間でお茶を飲んでいました。

「あれ?まだ休まれなかったんですか?」

「はい。奥さんにお休みなさいを言いたくて…」

「えっ?」

「いけないことですが、自分は奥さんに一目惚れしました。おやすみなさい」と言って、突然キスをしました。

彼女は驚きの余りに声も出なかったということですが、気がつけば彼のキスに反応してしまったそうです。

それから、お互いの電話やメアドを交換し、二人は不倫の関係になっていったそうです。

横浜市港北区で浮気調査